さて、Vueをやると言っていて先にReact開発してしまった私です(汗)
まあ、仕事の都合ですが、Reactを食わず嫌いでまったくやっていないのと
やったのでは比較ができるのでよかったかなと思います。
それでも画面のデザインはデザイナでないので、苦でした。
でも私しかいないのでやらざるを得ない状況です。
そこで前にも書いてあるLowcode開発環境を調査しています。
画面のプロトタイピングはFigmaが有名ですが、あれをコード化するには
有料な環境が必要になります。
昔ながらにUIとコードが簡単に作れるのないかなということで
Quant-UXを見つけました。
これとVueを連携して開発します。Quant-UXはFigmaに似てますが、より
コード連携がいいようです。でも日本でやっている人いない感じ
そう、日本ではマイナーなんです。
Quant-UXはSaaSっぽいですが、セルフホストでもいけるみたい。
ということでVueに落とせる画面作成ツールなんですね。
いろいろ探してますが、現状これかなということで手に馴染むツールとして
使ってみたいと思います。
ではでは。