さて、XServer VPSを使い倒そうとしているのですが、
う〜ん。コンソールへのログインが2通りあるらしい。
OCIだとアカウントのログインでComputeの画面からコンソール起動
でしばらく待つのですが、XServerの場合このパターンと
コンソール直にログインとあるみたい。
それぞれ認証パスワードが違う?
混乱しています。
なぜ2つあるのか? セキュリティー的には2つ守らないといけなく
利便性は1クリック減るくらいじゃないのかなあ。
でも私(素人)が考えた程度の発想でこんな設計しないよなあ(笑)
それでWebUIでLinux管理できそうな説明あったんだけど、ない(汗)
気のせいでしょう(笑)
普通にLinux管理はコンソールからCUIでSSHで入ってやるという
まあ、それ以上でも以下でもない。
不満もないが、初期ホスト名がIPアドレス組み合わせになっていた。
どこかで設定できたのかもしれないが、見落としたか。
最初rootで入るんですよね。Ubuntuでこれは初めて。
通常ubuntuユーザーですが、rootで入れた。SSHの設定みると
Rootログイン有効だ。うん? でもなtty表示あるしな。
と思ってよーくみるとQEMUの画面だよ〜という痕跡が見える。
こういうとこでコスト落としているんだなと思う。
OCIなんかは管理画面もコンソールも重厚でかなり手を入れていますね。
あれはその分重いですから。
最低限方法があればいいんで、そこ重要じゃないので問題なし。
SSHの設定失敗して入れなくなることを考えると、コンソールログインは
重要ですが、どうなっているか調べておいたほうがいいですね。
Ubuntuですが、いい意味で質素な設定かなと。
まあ、商用でサポートあるからといっても普通は問い合わせしないんで、
インフラをしっかり動かしてくれればそれでいいですよね。
派手さはいらず、何も起こらないのが信頼の証なんです。
サポート24時間メール対応って書いてあるが、受信しますよというだけで
よ〜く見ていくと初回回答は24時間以内だそう。
土日でも対応するのか、自動応答で受理しましたで応答したことに
されるのであればいやだなあ(笑)
サポートの質は某所ではさんざんな投稿があったので実際どうかは
確認できる機会があるかも。
会社で使いたいと思っていて、
それなら払い出しIPがブラックリストに載っていない保証ほしいです。
ビジネスプランでそれじゃあ困る。
ではでは。